(1) 受付者スキルの把握
現状把握のため、実際にお店に各種業務(商品・製品に関する問い合せ、店の道案内など)について電話を架け、受付スキルを判断します(ミステリーコール)。
(2) 教育プランの策定
ミステリーコールで得られた結果を分析して、受付者のスキルや"ウィークポイント"を把握。適切な教育プランを策定します。
(3) 受付教育の実施
『教育計画』をもとに弊社インストラクターが受付者教育を実施します。
複数の店舗を経営されているような場合には、受付スキル毎に、何店舗かのスタッフに合同で教育を実施します。合同教育とすることで、1人当りの教育コストを削減できるとともに "刺激の場"を設けることで、相互に教育効果を高めることが可能となります。
(4) 受付業務の実施
専門インストラクターが教育を実施し、受付者のスキルアップを強力にサポートいたします。 |